恋愛メール話題の返信テクニック

今日のオススメ

女性 タイプ別 攻略

主にメールの文面の実例を求めて
このサイトに来られる方が多いのですが、

 

 

 

 

長くて、情緒的な文面を理系のカッチリ割り切りタイプの彼女に
送信しちゃうと・・・・わかりますよね?

 

 

「やっぱり相手の性格を見極めた上での

 

メール術ってことになるのかな?」

 

 

そうなんです。
ここは結構重要なので、
僕も恋愛に関してのアドバイスをする時は、
まず相手の女性の全体像を把握してから・・・なんです。
一部を引用しながら実例をご紹介しましょう。

 

 

 

タイプを把握しよう

 

 

典型的な感情タイプの女性

 
「○○ちゃんがさ、先週、彼氏とディズニーランドに行ったんだって。
今、キャプテンEOが復活したでしょ?すごく良かったらしいよ。
でも、なんか3時間待ったとか言ってた・・・、やっぱり混んでるのかな?」

 

論理タイプの女性

 
「今度、ディズニーランドに行こうよ!」
 

 

 

感情タイプの女性は回りくどい表現。
一方論理タイプの女性は明らかに
行くか行かないかをストレートに求めていますので
表現も飾り気がありません。。

 

 

このようにはっきりと彼女のタイプがわかったなら
あとはどう対処するかなんです。

 

 

 

逆の攻め方でいく〜感情タイプ

 

 

結論を先にいいますと

 

 

感情タイプには論理的な攻め方をします。
論理タイプには感情的な攻め方をします
例えば最初のデートでのひとこま。

 

 

 

男性:「この時期(春)は何着たらいいか迷うよね?」

 

 

 

このような1フレーズで終わる質問を最初にします。
こんな言い方をされたら、エモーショナルタイプの女性は自分が感じている事を話したくなるんです。

 

 

 

女性:「そうそう、私が気に入ってるワンピースがあるんだけど、

 

    ちょっと夏は着れなくてね。去年は1回しか着れなかったんだよ。

 

    今年はまだ寒いから着れないなぁ?」

 

 

 

男性:「週末、桜が満開になるらしいから、それ着て花見でも行こうよ。」

 

 

 

女性:「あったかくなるかなぁ?」

 

 

 

男性:「大丈夫だよ、今年も1回しか着れなかったら嫌でしょ?」

 

 

 

女性:「そうだね!」

 

 

エモーショナルタイプの女性は自分が感じたことを

 

リアルタイムで表現したいので、

 

相手にダラダラと話されると、

 

フラストレーションを感じてしまうんです。

 

 

 

逆の攻め方でいく〜論理タイプ

 

 

論理タイプの攻め方ですが、
今度は感情タイプの攻め方とは逆で、
回りくどい表現から入ります。

 

 

 

男性:「俺、いつもこの時期になると思うだけど、

 

    スプリングコートがあればいいなって、一瞬思うんだよね。

 

    コート着るには暑い気もするし、かといって夕方になると寒くなるし。

 

    そんなこと考えているうちに毎年春が終わっちゃう感じなんだよね。」

 

 

 

このように最初に自分が感じている事を話すことで、
女性は頭で考える余裕ができるので、答えやすくなるんです。

 

 

女性:「あー、確かに男の人ってそうですよね。」

 

 

 

男性:「でも、今年買っておけば、来年の春も着れる訳だし、

 

    一着くらいはあった方がいいよな〜。

 

    ねぇ、俺さ、そういう服選ぶセンスないからさ、

 

    今度春物のコート買いに行くの付き合ってよ。」

 

 

 

女性:「いいですよ。私でよければ。」

 

 

 

論理タイプの女性とはこのようなちょっとの心遣いで
話をつなげていくことが出来ます。

 

互いに理系同士という場合も、よく知った間柄ならば
ストレートな会話もありですが、
まだ知り合ったばかりの時などは、
どうも上手く会話が盛り上がらない
→必要なことだけ伝えておもしろみも感じられない・・・なんてことになってしまいがち。

 

 

 

上手く話しをつなげていけるように

 

あえて男性側が、感情の揺れ動くさまを細かく

 

言葉に表すことでスムーズに話が進んでいきます。

 

 

このように上手く会話ができるようになったら
次は相手の心があなたに向くような段階にもっていきます。

感情を揺り動かす〜感情タイプの攻略

 

 

右脳は感情を司りますよね。
感情豊かなタイプの女性は
右脳優位で想像力も豊か。
そこを逆手に取って様々な攻略方法を用います。

 

 

 

会話の中に、
あなたとの様々な行為を連想させるという
テクニックです。

 

 

 

まあ平たくいうと女子アナがグルメリポートの中で
バナナのような形状のお菓子をあごをあげて食べている
シーンなどがテレビにうつることがありますね。

 

 

あれはズバリ「あの行為」を連想させることを
狙って作られているわけですが、
あくまでもそれは連想させるだけなので
ギリギリセーフなわけですね。

 

 

エッチな言葉そのものを口に出すよりも
あえて伏せて連想させる。
そこがポイントです。

 

 

 

 

一気に性的な気分にさせる第一声

 

さらにエロモードスイッチが入ってしまう会話

 

彼女が勝手に頭の中でキスを想像してしまう会話

 

女性の嫉妬心を上手く引き出す会話

 

女性の感情を上手く引き出してあなたを独占したいと思わせる会話

 

 

こんなこともできてしまうのが
感情タイプの女性との会話の醍醐味なんです。

 

 

 


思考を刺激する〜論理タイプの攻略

 

 

左脳は思考を司りますね。
思考力豊かな論理タイプの女性は
左脳優位で、物事を筋道たててキチンと
解明していくのを好みます。

 

 

彼女たちの心に響く攻略法とは
その「じっくり考えたい」という特性を利用することになります。

 

 

 

 

つまり思考させる会話を多めにすることを
心がけます。

 

 

 

男性:「ねえ、今まででさ、恋愛で一番頭にきたことってなに?」

 

 

 

女性:「え、なんだろう・・・?」

 

 

 

男性:「例えば、俺なんかだとさ、前に付き合った人がさ、

 

    突然お見合いするって言い出してさ・・・。」

 

 

 

先に自分の話をして、彼女が思考する時間を作ってます。

 

 

 

女性:「えー!」

 

 

 

男性:「それにしても、突然、お見合いするには腹立ったわ〜。」

 

 

 

女性:「その子いくつだったの?」

 

 

 

男性:「26だったかな。」

 

 

 

女性:「えー、酷いね・・・。」

 

 

 

男性:「なんか、そういうのある?ムカついたこととか・・・。」

 

 

 

先ほど自分の話をして考えさせる時間を作ってあげたので、女性は答えやすくなっています。

 

 

 

女性:「あー、そういえばね。この前25の時に付き合って来た人から

 

    連絡があってね・・・。」

 

 

 

男性:「うん、うん・・・」

 

 

単刀直入にききたいことだけを
きくのではなく、
自分の体験談などを先に話すことで
ひとつのパターンを提示し、
「あ、こういうことがききたいのか」と
彼女が考える筋道をたててあげるというわけですね。

 

 


そんなタイプ別の攻略法を探しているならば

タイプ別の攻略方法をと
考えているならばコレ↓

 

 

 

近場のコンビニの店員さんと恋愛するためのマニュアルと
それなりの職業についている女性をおとすマニュアルは違ってしかるべき。

 

 

こう書くとコンビニの店員さんに失礼にきこえますが、
それなりの学歴、職歴を手にしている女性=Sランク女性と仮定すると
そういった女性には、もう一歩掘り下げた内容のマニュアルが必須。

 

 

 

感情タイプには論理的な攻め方を。
論理タイプには感情的な攻め方を。
これが上記のマニュアルの骨子です。

 

 

というか、これを身に付ければ、
Sランクとかは関係なしにどの女性とも友好的な
関係が作れるのではないでしょうか。

 

 

職場の年の離れた後輩女性
お局的先輩女性
バイト先の新人女学生

 

 

女性といい関係を作るのが難しいと
考えている人におすすめです。